2020年度第4回研修感想

・初めてなことだらけでしたが、とても有意義な時間でした。ありがとうございました。

 

 ・当事者の生い立ちや生活の話が聞けてよかった。実際に吸引や胃ろう、人工呼吸器を知れる機会があり、どういうものか少し理解できた。演習評価票の手順の文章が長いところがあり、頭に手順が入っていないので、演習の時、手が止まってしまった。演習や実際利用者さん宅に入る時は、髪を結ばないと…と思いました。2日間ありがとうございました。


2020年度第3回研修感想

・とても興味深い話を聞けた。分かってたつもりの事を再確認できました。演習も慌ててしまったが、11つ丁寧に指導下さりありがたかった。もう少し器械にふれられる時間があればと思う位、あっという間でした。

 

 ・私が接している利用者さんの中で、口頭によるコミュニケーションが取れる中が少ないので、当事者の意見を聞けたことは大変貴重で、気づかされることざ沢山ありました。大学へ通ったり一人暮らし丸をして、自分の人生を謳歌している姿に刺激を受けたし、利用者さんにお伝えしたいと思いました。


2020年度第2回研修感想

・経管栄養・吸引での声掛けや所作などの演習をもう少し多めにしてみたかったです。

 

・現場の状況が沢山聞けて良かったです。


2020年度第1回研修感想

・吸引や胃ろうを人形を使ってやったが、実際の人にやる時が怖い。

 

・当事者の身体とか状態を生で見せてもらえるのはとても分かりやすかった。ヘルパーさんの手際が良すぎて圧巻だった。


2020年度第6回研修感想

これから仕事で役立つ経管栄養や吸引のことが学べてよかったと思います。

一人一人の講義内容や演習をしていただいた方にとてもありがたく思っています。

どんな場面でも焦らずするということを学びました。

呼吸器をつけて暮らす事など、詳しく知る事ができてよかったです。

吸引や経管栄養は、手順も大切ですが、利用者さんとの信頼関係やコミュニケーションもとても大事だと思いました。

 

ありがとうございました。


2019年度第5回研修の感想

  • 手技の実習時間をもう少し欲しかった。今後の現場での実態には非常に有意義な2日間でした。今までの仕事では、より意識する事のなかった医療ケアについての知識や理解が深まったと思います。
  • 施設内にて対象者に行っている行為が学べ、ま私もその一員になれることへの自信を持てたと同時に、責任のあることだと感じました。
  • 利用者さんとヘルパーさんのコミュニケーションが興味深かったです。目線の動きや、舌先の動きでスムーズにやり取りされているのを見ると色んな方法があるなと、おもしろいなと思いました。

2019年度第4回研修の感想

  • 胃ろうや吸引を必要とされている方々と一緒に、ふれあいながら、表情が意志を感じたり、聞くことでとても行いやすく、理解度が深まった。
  • すごく勉強になりました。不安や気になったことにいろいろ聞き、これから実地研修もがんばっていきたいと思います。
  • 演習の際に、注意すべきことや確認事項のアドバイスを頂けて、わかりやすかったです。
  • お世話になりました。大変勉強になりました。今はまだ不安でいっぱいですが、近い将来役立てばいいなと思います。

2019年度第2回研修の感想

  • 2日間かけて丁寧に講義と演習で教えて頂き、経管栄養と吸引について理解につながった。「見る」のと実際に「行う」ことでは大きく違ったので、演習の時間は大切であった。ありがとうございました。今後の業務に活かしていきたいです。
  • 当事者の方のお話が聞け、当事者の方と接しながらの研修は、大変貴重な経験となりました。2日間ありがとうございました。今後の実務に生かしていきたいと思います。
  • (演習前の)デモンストレーションの後に、すぐ個別演習があり戸惑うことが多かったので、復習できる時間をいただければいいと思いました。
  • 利用者さんとの意思疎通とコミュニケーションが大切だと思いました。今回教わった講習を再度おさらいして、実施に向けてがんばっていきたいと思いました。

     


2019年度第1回研修の感想

  • 2日間、ありがとうございました。初めての実習だった為、緊張の連続でしたが、講師の方々が丁寧にわかりやすく教えて頂き講習を終えることができました。今回の研修が貴重な体験となり、現場で即戦できるように頑張りたいと思いました。
  • 吸引のポイントを細かく教えて頂けたので、わかりやすかったです。
  • 1日目。講師がしゃべっている時に、教室の後ろでスタッフがしゃべっていたのが気になって集中できなかった。(スタッフ:ごめんなさい。以後気をつけます。)ご本人の生活についてもっとくわしく聞いてみたかったです。そもそも、どんな人、どんな状態になれば、経管栄養や、気管の吸引が必要なのか。